スポンサーサイト
ESイラスト更新
どうも、Mr.Ptです。あちらのサイトの画像掲示板が閉鎖となりましたので、Pixivに更新できないイラストの分をこちらで更新いたします。

真宮寺刹那
初期の頃に書いた刹那は正直言って、目も当てられない状態でしたので、CGで書き直しました。CGに手を付けてからの初期だからか荒いなあ。

セレイン=ハーシェス
一番最初のキャラ募集で私自身が出したキャラでしたので比較的早く書きあがりました。

ソアラ=ハウリオン
落ち着いてるって感じで書き増した。

セルウィアス=L=イグザスト
服装の元ネタはヤフオクにあったものです。なんとなく良さそうだと思ったのでしてみた。金色の瞳といっても”特別”とは異なるような感じにしました。

The Time has come...
どんなに時が経ってもいずれ”その時”は来る。そんなことをイメージして書きました。

ウィル
エグゼクター3人衆トップバッター。
この3人のコンセプトはとにかく危ないってことです。外套はDies iraeの玲愛のをおり外套っぽくした感じかな。ウィルは御札をきわどいところに張りまくってるって感じにしました。。

ヴェルザンディ
エグゼクター3人衆2人目、実質的に書いたのは後半辺りだったか?確かヴェルザンディはどんなきわどい衣装にするのか一番悩んで後回しになりました。

スクルド
このキャラはエグゼクター3人衆の中では比較的最初に書いたかな。ボンテージというより、レザー系のきわどい衣装です。

カスミ=ノイアールディ
白にも黒にも染まるというような服装で書いてみました。職場でもらったテレビ雑誌のグラビアの服装が結構個性的でしたのでそれを元にしました。
書き直した神維睦姫はPixiv更新分のこちらです。

真宮寺刹那
初期の頃に書いた刹那は正直言って、目も当てられない状態でしたので、CGで書き直しました。CGに手を付けてからの初期だからか荒いなあ。

セレイン=ハーシェス
一番最初のキャラ募集で私自身が出したキャラでしたので比較的早く書きあがりました。

ソアラ=ハウリオン
落ち着いてるって感じで書き増した。

セルウィアス=L=イグザスト
服装の元ネタはヤフオクにあったものです。なんとなく良さそうだと思ったのでしてみた。金色の瞳といっても”特別”とは異なるような感じにしました。

The Time has come...
どんなに時が経ってもいずれ”その時”は来る。そんなことをイメージして書きました。

ウィル
エグゼクター3人衆トップバッター。
この3人のコンセプトはとにかく危ないってことです。外套はDies iraeの玲愛のをおり外套っぽくした感じかな。ウィルは御札をきわどいところに張りまくってるって感じにしました。。

ヴェルザンディ
エグゼクター3人衆2人目、実質的に書いたのは後半辺りだったか?確かヴェルザンディはどんなきわどい衣装にするのか一番悩んで後回しになりました。

スクルド
このキャラはエグゼクター3人衆の中では比較的最初に書いたかな。ボンテージというより、レザー系のきわどい衣装です。

カスミ=ノイアールディ
白にも黒にも染まるというような服装で書いてみました。職場でもらったテレビ雑誌のグラビアの服装が結構個性的でしたのでそれを元にしました。
書き直した神維睦姫はPixiv更新分のこちらです。
劇場版マルドゥック・スクランブル 圧縮感想!
劇場版マルドゥック・スクランブル 圧縮を朝一に見させていただきましたー!
コミック版しか読んで無かったのですが、表現媒体が違うからかいろいろと違ってましたね。
コミック版では数Pかけて説明していた部分とかを一瞬のカットで乗せることで暗喩させるのとかはなかなか上手い表現です。
畜産業者どもがコミック版と変わりない畜生どもで、そこは容赦なくやるんだなと思いました。
まあ、同情なんてする気もない畜産業者どもはバロットによる蹂躙で終了。この戦いは結構動いてましたが、ウェルダンを蹂躙するシーンはコミック版とは違う怖さがありました。
林原めぐみさんのバロットはいい演技でしたね。最初のぽしゃったOVAの頃から変えなかったのはい決断です。
尺が短いからか、コミック版にあったいくつかのシーンは削られてましたね。シェルが記憶を消去していってるという事実を目の当たりにする場面、お祭りに行っての射撃とその景品を子供に渡す場面、畜産業者どもによってシェルの主治医の一人だったバロットが景品を渡した子供とその母親が殺される場面とかが。
んー、一度は村田さん版のマルドゥックのデザインが載せられた同人誌を探してみようかな。
すっきりとまとまって良かったですね。また見に行ってみたいです。
コミック版しか読んで無かったのですが、表現媒体が違うからかいろいろと違ってましたね。
コミック版では数Pかけて説明していた部分とかを一瞬のカットで乗せることで暗喩させるのとかはなかなか上手い表現です。
畜産業者どもがコミック版と変わりない畜生どもで、そこは容赦なくやるんだなと思いました。
まあ、同情なんてする気もない畜産業者どもはバロットによる蹂躙で終了。この戦いは結構動いてましたが、ウェルダンを蹂躙するシーンはコミック版とは違う怖さがありました。
林原めぐみさんのバロットはいい演技でしたね。最初のぽしゃったOVAの頃から変えなかったのはい決断です。
尺が短いからか、コミック版にあったいくつかのシーンは削られてましたね。シェルが記憶を消去していってるという事実を目の当たりにする場面、お祭りに行っての射撃とその景品を子供に渡す場面、畜産業者どもによってシェルの主治医の一人だったバロットが景品を渡した子供とその母親が殺される場面とかが。
んー、一度は村田さん版のマルドゥックのデザインが載せられた同人誌を探してみようかな。
すっきりとまとまって良かったですね。また見に行ってみたいです。












